每位老師所感受到的中文奇妙的地方都不太一樣呢!
大家有沒有很期待每次老師們所分享的內容呢~
藤林先生-
中国語は日本語と比べてとても直接的ですね。
日本語ははっきり言わずに遠まわしでなんとなく伝えることが多いので、初めはその差に戸惑いました。
誰が何をするのか、はっきりわかるので便利だと思います。
あと、台湾の人はとても親切な人が多いですが、聞き取れなかったときに「はぁ??」と言う時、ちょっと怖いです。。。
藤林老師-
中文和日文相比,中文真是非常直接呢。
因為日文不會清楚地說出來,而較常是間接地在無意中傳達給對方,剛開始對於這項差別感到相當困惑。
不過因為可以清楚地知道誰做了什麼,我覺得非常方便。還有,雖然許多台灣人都很親切,但是當聽不清楚時說「蛤??」的時候,讓我覺得有點可怕…
東先生-
変、というか、なるほどー素敵!と思ったのは、
コーヒーに入れる白い粉(日本ではクリープと言います)を「珈琲伴侶」ということです。
初めてスーパーでこのネーミングを見たとき、
なんてロマンティックなんでしょう~と感動しました。
中国語では外来の物の名前を、音の合う漢字を並べたり、
このように意味から中国語らしい名前をつけたりしていますが、
音だけあてはめるより、意味から名前を考えるほうがずっと素敵だと思いますよ。
東先生-
不知道算不算奇怪,而是讓我覺得原來如此-好棒!的是,
將放入咖啡裡的白色粉末(在日本叫做奶精)稱做「咖啡伴侶」的這件事。
第一次在超市看到這個名字時,
覺得怎麼會這麼浪漫呢~而感到很感動。
在中文裡會將外來物品的名字及發音符合的漢字放在一起,
或是從意思上取一個像是中文的名字,
這樣我覺得比起只有發音相近,反而從意思上所思考的名字更厲害喔。
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